【連載】VALORANT 初心者攻略指南
【VALORANT 新エージェント】ミクス紹介——スモーク、回復、スタンまで。音を操るサポート重視のコントローラー
『VALORANT』(ヴァロラント)で使用できるさまざまなエージェント。今回は、29人目となる待望の新エージェント「ミクス」を紹介していこう。初心者から上級者まで、登場前の今のうちにしっかりと予習しておこう。
日本時間3月16日(月)に、アジア勢が大活躍の末に閉幕した世界大会「VALORANT Masters Santiago」。その決勝戦でお披露目されたのが、この新エージェント「ミクス」である。
このミクスは、早くもSeason 26 // ACT IIが開幕する3月19日(木)から登場予定だ。一部のゲームモードを除き、すぐに利用できるようになる予定だ。

ミクスは『VALORANT』において、7人目となる新コントローラーだ。クローヴの登場、ハーバーのリワークに続き、試合環境を大きく変える——かもしれないエージェントである。
そんなミクスは一体どのようなことができるのだろうか。さっそく、彼の持つアビリティーを紹介していこう。

【コスト:250/ストック:2】
「M-パルス」を手に持ち、オルト発射(右クリック)でモードを切り替えることができる。発射(右クリック)で投げて、着弾地点でモードに応じた効果を発揮する。

オレンジ色のモードはスタンだ。着弾地点を中心とした円の範囲内で、最大3回のパルスが発射される。このパルスに当たるとスタン状態となり、視界悪化や移動速度・射撃速度の低下などのデバフが発生してしまう。


一方で緑色のモードは回復である。着弾地点を中心とした円の範囲内で、最大3回のパルスが発射される。このパルスに当たると、20HPが即座に回復する。また発動中に円の範囲内にいると、さらにじわじわとHPが回復する。

当然ながらシールドまでは回復しないが、瀕死の状態から100HPまで十分に持っていくことができる性能がある。なにより2個も所持できるため、特にピストルラウンドでは絶大な効果を発揮することだろう。


【コスト:200/ストック:1】
構えた状態で付近にいる味方に対して発射(左クリック)をすると、自分とその味方にバトルスティムを付与する。このバトルスティム中は射撃やリロードの時間が高速になる。効果時間は約8秒間だが、自分か味方のどちらかがキルを取ると、残り時間がリセットされる。
発射スピードが上がる分、銃の反動の動きも早くなる。通常時と感覚が少し違うので、焦らず丁寧なリコイルをしよう。


またオルト発射(右クリック)で、自分だけにバトルスティムを与えることも可能。この場合も効果時間は同じである。ただし、キルをしても残り時間はそのままだ。


【コスト:100(1個目は無料)/ストック:2】
マップを開き、発射(左クリック)で地点を設定。そしてオルト射撃(右クリック)をすると、選択した地点にスモークを発生させる。ブリムストーンの「スカイスモーク」やクローヴの「ルース」と同じ使い方だ。



スモークの効果時間はおよそ15秒程度。オーメンの「ダークカヴァー」やクローヴの「ルース」とほぼ大差がない性能だ。発動した直後から、40秒間のクールタイムが発生する。このクールタイムが終わると、ストックがひとつ復活し、ふたたび設置ができるようになる。このクールタイムに関しても、オーメンやクローヴと同じ性能である。


【コスト:ULTポイント8】
構えた状態で発射(左クリック)で、前方の扇状の範囲に音波を放つ。命中したプレーヤーは少し吹き飛ばされる。また聴覚を奪い、スロウ効果も与える。エントリーやリテイクにもってこいな、強力なアビリティーだ。
ただし、命中しても射撃スピードや射撃精度は悪化しない。もし試合中に食らってしまったら、焦らずエイムを定めて攻撃しよう。


今の競技シーンでは、2デュエリスト・2コントローラーという構成が珍しくない。ヨルの流行とセンチネルの弱体化により、攻めやリテイクを重視した作戦が重視されるようになった。ランク戦においても、ややその傾向はあると感じる。
そんなコントローラー全盛期の環境下で登場した新コントローラーのミクスだが、彼はオーメンやアストラの代替となり得るだろうか?
筆者個人としては、代替まではいかないが、局所的に使用されることは十分あり得るだろうと予想する。スモーク、リテイク阻止、エントリー、回復など、ミクスは多種多様なプレースタイルができることだろう。ただこれは、器用貧乏であるとも言い換えることができる。ヨルやネオンの激しい攻撃が考えられる中、オーメンやヴァイパーを代替するには、やや決定打に欠けているような気がする。
とはいえ、ミクスが他に劣っているというわけでもない。特にスプリットのような狭いマップでは、ミクスのアビリティーはかなりの効果を発揮できるだろう。ランクマッチにおいても、クローブやオーメンと近い性能・操作感で、手軽なチームプレーができるという点は魅力だ。定点を開発すれば、強力なリテイクのセットもできそうだ。ヨルの弱体化も決定されるため、今後のメタ次第では十分活躍できるポテンシャルはあるだろう。
現時点ではまだまだ未知数のエージェントだが、少なくともアビリティーの効果音の爽快さは素晴らしいので、一度は使ってみてほしいところだ。

余談だが、今回のエージェントトレーラーでは、超有名音楽プロデューサーの「Zedd」が2012年にリリースした楽曲『Clarity』のリミックスが使用されている。この爽快に駆け抜けるようなサウンドが、ミクスというエージェントの魅力をさらに引き立てていることは間違いない。
爽快なビート、来たる新Act——そんな新エージェント「ミクス」は、日本時間3月19日(木)に登場予定だ。なるべく早く解放して、存分に遊び倒そう。
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エージェントの種類について
エージェントは大きく分けて、コントローラー、センチネル、デュエリスト、イニシエーターの4種類のカテゴリーに分けられる。それぞれがどのような役割を得意としているのか、ここで紹介しておこう。
■コントローラー
危険なエリアを特定して、チームを勝利に導く戦略のエキスパート。相手の視界を遮ったり、行動を制限することが得意なエージェントといえる。
■センチネル
あらゆる局面において、エリアの封鎖や側面における防衛に力を発揮する守りのエキスパート。マップを監視したり、道を塞いだりするのが得意なエージェント。
■デュエリスト
アビリティーやスキルを駆使しながら、敵と素早く交戦して次々とキルを重ねていく、頼れる自己完結型アタッカー。攻撃に特化したアビリティーを得意とするため、ガンガン攻めていきたいプレーヤーにおすすめ。
■イニシエーター
戦闘エリアで交戦するメンバーをサポートすることでさまざまな戦局に対処していく。敵を気絶させたり、遠隔から攻撃したりと、デュエリストをサポートする立場として活躍する。
エージェントは大きく分けて、コントローラー、センチネル、デュエリスト、イニシエーターの4種類のカテゴリーに分けられる。それぞれがどのような役割を得意としているのか、ここで紹介しておこう。
■コントローラー
危険なエリアを特定して、チームを勝利に導く戦略のエキスパート。相手の視界を遮ったり、行動を制限することが得意なエージェントといえる。
■センチネル
あらゆる局面において、エリアの封鎖や側面における防衛に力を発揮する守りのエキスパート。マップを監視したり、道を塞いだりするのが得意なエージェント。
■デュエリスト
アビリティーやスキルを駆使しながら、敵と素早く交戦して次々とキルを重ねていく、頼れる自己完結型アタッカー。攻撃に特化したアビリティーを得意とするため、ガンガン攻めていきたいプレーヤーにおすすめ。
■イニシエーター
戦闘エリアで交戦するメンバーをサポートすることでさまざまな戦局に対処していく。敵を気絶させたり、遠隔から攻撃したりと、デュエリストをサポートする立場として活躍する。
ミクス[コントローラー]
日本時間3月16日(月)に、アジア勢が大活躍の末に閉幕した世界大会「VALORANT Masters Santiago」。その決勝戦でお披露目されたのが、この新エージェント「ミクス」である。
このミクスは、早くもSeason 26 // ACT IIが開幕する3月19日(木)から登場予定だ。一部のゲームモードを除き、すぐに利用できるようになる予定だ。

▲ミクスは東ヨーロッパの🇭🇷クロアチア出身のコントローラー。音をモチーフにしたエージェントであり、それぞれのアビリティーの持つ気持ちいいサウンドエフェクトがクセになる
アビリティー紹介
ミクスは『VALORANT』において、7人目となる新コントローラーだ。クローヴの登場、ハーバーのリワークに続き、試合環境を大きく変える——かもしれないエージェントである。
そんなミクスは一体どのようなことができるのだろうか。さっそく、彼の持つアビリティーを紹介していこう。
[C]M-パルス

【コスト:250/ストック:2】
「M-パルス」を手に持ち、オルト発射(右クリック)でモードを切り替えることができる。発射(右クリック)で投げて、着弾地点でモードに応じた効果を発揮する。

▲モードをカチカチと切り替え。オレンジはスタン、緑は回復だ
オレンジ色のモードはスタンだ。着弾地点を中心とした円の範囲内で、最大3回のパルスが発射される。このパルスに当たるとスタン状態となり、視界悪化や移動速度・射撃速度の低下などのデバフが発生してしまう。

▲着弾地点周辺にいるプレーヤー全員にスタンが発生。味方への被弾には気をつけよう

▲ダメージはないものの、効果時間がかなり長い。チョークポイント(狭いエリアや通路など)に設置すれば、敵の一時的な足止めを行えるかなり強力なアビリティー
一方で緑色のモードは回復である。着弾地点を中心とした円の範囲内で、最大3回のパルスが発射される。このパルスに当たると、20HPが即座に回復する。また発動中に円の範囲内にいると、さらにじわじわとHPが回復する。

▲ちなみに、範囲内であれば敵プレーヤーであっても回復ができる
当然ながらシールドまでは回復しないが、瀕死の状態から100HPまで十分に持っていくことができる性能がある。なにより2個も所持できるため、特にピストルラウンドでは絶大な効果を発揮することだろう。

▲銃やアビリティーで攻撃されると壊れるため注意(おそらく50HP程度だろう。近距離であればハンドガンでも2発で破壊できる)
[Q]ハーモナイズ

【コスト:200/ストック:1】
構えた状態で付近にいる味方に対して発射(左クリック)をすると、自分とその味方にバトルスティムを付与する。このバトルスティム中は射撃やリロードの時間が高速になる。効果時間は約8秒間だが、自分か味方のどちらかがキルを取ると、残り時間がリセットされる。
発射スピードが上がる分、銃の反動の動きも早くなる。通常時と感覚が少し違うので、焦らず丁寧なリコイルをしよう。

▲プレーヤーに視線を向けると、頭の上にアイコンが表示される。この状態で左クリックを押すと、自分とその味方にバトルスティムを付与(味方が近くにいないと発動できない)

▲自分か味方のどちらかがキルをすると、ふたりとも効果時間が延長される
またオルト発射(右クリック)で、自分だけにバトルスティムを与えることも可能。この場合も効果時間は同じである。ただし、キルをしても残り時間はそのままだ。

▲右クリックで自分にだけ使用することも可能。ただし、この場合キルをしても効果時間の延長はできない
[E]ウェーブフォーム

【コスト:100(1個目は無料)/ストック:2】
マップを開き、発射(左クリック)で地点を設定。そしてオルト射撃(右クリック)をすると、選択した地点にスモークを発生させる。ブリムストーンの「スカイスモーク」やクローヴの「ルース」と同じ使い方だ。

▲ミクスのテーマカラーである紫と緑色のスモークだ。他のエージェントに比べると、かなり目立つ色をしている

▲マップの広さは、自分を中心として半径約50メートル程度の範囲。クローヴの「ルース」とほぼ同じだ

▲中はスカスカのタイプのスモークだ。かなり明るいグリーンであるため、自分のクロスヘアを見失わないように気をつけよう
スモークの効果時間はおよそ15秒程度。オーメンの「ダークカヴァー」やクローヴの「ルース」とほぼ大差がない性能だ。発動した直後から、40秒間のクールタイムが発生する。このクールタイムが終わると、ストックがひとつ復活し、ふたたび設置ができるようになる。このクールタイムに関しても、オーメンやクローヴと同じ性能である。

▲再使用が可能になるまでのカウントは画面下部のアビリティーアイコンに表示されている
[X]ベースクエイク

【コスト:ULTポイント8】
構えた状態で発射(左クリック)で、前方の扇状の範囲に音波を放つ。命中したプレーヤーは少し吹き飛ばされる。また聴覚を奪い、スロウ効果も与える。エントリーやリテイクにもってこいな、強力なアビリティーだ。
ただし、命中しても射撃スピードや射撃精度は悪化しない。もし試合中に食らってしまったら、焦らずエイムを定めて攻撃しよう。

▲範囲を決めて、左クリックで発動。使用してから数秒間はその場から動けなくなる点に注意

▲直撃するとノックバックが発生する。壁も貫通するため、隠れている敵を引きずり出すことができる。ブリーチの「ローリングサンダー」と似ているが、視界はそのままだ
まとめ
今の競技シーンでは、2デュエリスト・2コントローラーという構成が珍しくない。ヨルの流行とセンチネルの弱体化により、攻めやリテイクを重視した作戦が重視されるようになった。ランク戦においても、ややその傾向はあると感じる。
そんなコントローラー全盛期の環境下で登場した新コントローラーのミクスだが、彼はオーメンやアストラの代替となり得るだろうか?
筆者個人としては、代替まではいかないが、局所的に使用されることは十分あり得るだろうと予想する。スモーク、リテイク阻止、エントリー、回復など、ミクスは多種多様なプレースタイルができることだろう。ただこれは、器用貧乏であるとも言い換えることができる。ヨルやネオンの激しい攻撃が考えられる中、オーメンやヴァイパーを代替するには、やや決定打に欠けているような気がする。
とはいえ、ミクスが他に劣っているというわけでもない。特にスプリットのような狭いマップでは、ミクスのアビリティーはかなりの効果を発揮できるだろう。ランクマッチにおいても、クローブやオーメンと近い性能・操作感で、手軽なチームプレーができるという点は魅力だ。定点を開発すれば、強力なリテイクのセットもできそうだ。ヨルの弱体化も決定されるため、今後のメタ次第では十分活躍できるポテンシャルはあるだろう。
現時点ではまだまだ未知数のエージェントだが、少なくともアビリティーの効果音の爽快さは素晴らしいので、一度は使ってみてほしいところだ。

▲エージェント選択画面で「M-パルス」を持つミクス。シンセサイザーやシーケンサーなどといった、さまざまな音楽機器をモチーフとしたデバイスだという
余談だが、今回のエージェントトレーラーでは、超有名音楽プロデューサーの「Zedd」が2012年にリリースした楽曲『Clarity』のリミックスが使用されている。この爽快に駆け抜けるようなサウンドが、ミクスというエージェントの魅力をさらに引き立てていることは間違いない。
▲リミックスを担当したのは、ドイツ出身の「BUNT.」氏。EDM系の楽曲を得意とする新進気鋭のDJ兼プロデューサーが、VALORANTとコラボレーション
爽快なビート、来たる新Act——そんな新エージェント「ミクス」は、日本時間3月19日(木)に登場予定だ。なるべく早く解放して、存分に遊び倒そう。
© 2025 Riot Games, Inc. Used With Permission
■関連SNS
VALORANT // JAPAN:
https://twitter.com/VALORANTjp
VALORANT:
https://playvalorant.com/ja-jp/
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