【インタビュー】「このままでは忘れられる」——五輪メダリスト・宇野昌磨がeスポーツに飛び込んだ理由
2026年5月1日(金)〜3日(日)に開催された、格闘ゲームの祭典「EVO Japan 2026」にて、eスポーツチームVARREL(ばれる)がリブランディングを発表。チームロゴ、ユニホームが刷新され、ときど、宇野昌磨が新たに加入。サプライズ過ぎる発表にVARRELブースはひときわ注目を浴びていた。
宇野昌磨は日本のフィギュアスケート選手としてオリンピックに出場。2018年の「平昌オリンピック男子シングル」にて銀メダリストを獲得するなど、多くの記録を塗り替えた。そして2024年競技を引退するとプロスケーターとして活躍。また、自他共に認めるゲーム好きが高じて、さまざまなeスポーツイベントにも活動の幅を広げていた。
そんな宇野昌磨に単独インタビュー。スケート界のトップを走り続けた男は、なぜゲームの世界でも“本気”になれたのか。彼の胸の内を聞いた。
——ゲームを仕事にしようと思ったタイミング、決定打みたいなのはあったのでしょうか。
宇野:自分で言うのもアレなんですけど、スケートでは世界選手権で2回優勝、オリンピックでも、宇野昌磨個人として2回メダルを取って「引退しても、仕事がないわけない」と勝手に思ってたんですよ。仕事なんて自然といっぱいくるだろうみたいな。引退してもやれることが目の前に勝手に現れる——そんな未来を見すえてました。
引退して、1カ月くらい何も仕事がなかった時、最初は「休めてラッキー」くらいに思っていたんですけど、本当に何も現れなくて(笑)。そこで初めて危機感を覚えました。
——このまま仕事が来ないんじゃないかって?
宇野:そうですね。自分で何かアクションを起こさないと、“宇野昌磨”という存在も忘れられていくだろうなっていう危機感はありました。
社会経験をしていない自分にとって、働くということ自体のハードルもすごく高かったですし、だったらちゃんと“宇野昌磨”という自分自身を生かして、自分の強みを仕事にしていかなきゃいけないなって思ったんです。
だから、やれることはとりあえず全部やりました。
——ただ、選手を引退してからはプロスケーターとして、アイスショーに出演するなど、スケーターとしての活躍は続いていたと思います。それとは別にやりたいことがあったということでしょうか。
宇野:アイスショーは、基本的に競技のオフシーズンである夏しか開催されないですし、スケート業界そのものも、昔みたいに“やればなんでも大成功”という時代ではなくなってきているので、やっぱり難しさは感じています。
「宇野昌磨を呼べば成功するだろう」と思って開催してみたものの、実際には思うような結果にならなかった——みたいな経験も何度もありました。もちろんスタッフの方たちは僕に気を遣って直接は言わないですけど、空気感で伝わってくるし、実際に現場へ行けば分かるんですよね。
そういう苦い経験をたくさんしてきたこともあって、引退後はかなり危機感を持っていました。
——なるほど、そういう経緯でがむしゃらにやれることを全部やったということなんですね。
宇野:はい。現役時代はSNSも全然やっていなかったので、まずはそこからでしたね。
ちょうど事務所が変わるタイミングでもあって、スケートの話もいただいていたので、「自分のアイスショーを開ける」という意味では、スケートでやるべきことは見つかっていました。

ただ、競技を引退した以上、「空いた時間も含めて、自分で仕事を作っていかなきゃいけない」という危機感はずっとあったんです。せっかくなら、好きなゲームもちゃんと仕事として向き合いたいと思って、最初は配信活動をサポートしてくれる事務所に所属しました。
そこで機材周りなどをサポートしていただきながら、配信活動を始めたのが最初ですね。
その配信活動をきっかけに、いろんなストリーマーの方とコラボしたり、イベントに出演したりするようになって、その流れの中でVARRELさんからお声がけいただきました。
——VARRELから声がかかったとのことでしたが、どの言葉が一番自分に刺さって加入に至ったのでしょうか。
宇野:実は複数の場所からお話をいただいていました。オファーをいただけるだけでもうれしかったですし、現役時代からそうですけど、引退後の活動も含めて“自分に価値がある”と評価していただけたのは、すごくありがたかったですね。
その中で、VARRELさんに惹かれた理由はいくつかあるんですけど、一番大きかったのは“熱量”でした。VARRELさんからは「これから一緒に大きくなっていきたい」という思いがすごく伝わってきたんです。
特に、VARRELに所属しているストリーマーのkept(けぷと)さんの言葉が僕の中で決定打になりましたね。普段から仲良くしている間柄で、そんなにアツくなるタイプじゃないんですよ。それなのに、加入の話の時は、ものすごく熱量のあるメッセージをくれたんです。「どこに行っても大事にしてくれると思う。でも最後は自分がやりたいことを選んだほうがいい」って言っていただいて——。
逆にkeptさんらしくないのが、それだけ強い思いがあるってことを感じさせてくれました。
最終的には“自分が楽しく続けられる場所”を選びたいと思いました。やっぱり、自分が楽しくないと長続きしないし、いいものも生まれないじゃないですか。そういう意味で、自分らしく自由に活動できる場所だと感じて、VARRELに加入させていただきました。
——まあ宇野さんがゲーム好きだって分かったら、多くのチームが黙っていないでしょうしね。
宇野:本当にいろんなチームにお話させていただいて、どこもいい人たちばかりなので、人柄で優劣を付けたくはなかったのですが、ご縁とご縁が重なった結果ということで、僕は良かったなと思っています。
——会見でも「プロゲーマーとは呼ばないでほしい」と、プロゲーマーへのリスペクトを込めたコメントが印象的でした。あえて自分に肩書きを付けるのであれば、何がふさわしいと思いますか?

宇野:いやぁ、どれもピンとこないですね(笑)。本当に皆さんと一緒で、いちゲーマーで——。まあ、これからいろいろ発表があると思うんですけど、本当にひねらず「確かにそうだよね」っていう結果になると思いますよ。

——VARREL公式からは、ときどさんとの対談動画も発信されていますが、改めてときどさんと時間を過ごしてきて印象は変わりましたか?
宇野:変わりましたね。もともとは“すごくストイックな人”というイメージが強かったですし、尊敬する存在という感覚だったんですけど、実際に話してみると、こんなに喋りやすい人なんだって(笑)。
やっぱりゲーマーって、みんな“少年の心”を持っている人たちなんだなって思うんですよ。ゲーム好きって、少年時代の延長線上にあるものだと思うので。競技として本気で向き合っている人たちも、いい意味で“少年の心”を忘れずに生きているというか(笑)。
ときどさんと話していても、その一面をすごく感じましたし、だからこそすごく話しやすかったですね。
——宇野さんといえば、エゴサーチで批判的な意見を見つけても、逆にネタにしてしまうような強靱なメンタルのイメージがあります。そういった考え方は、どこから来ているのでしょうか。
宇野:まず、自分より大変な人って世の中にたくさんいると思うんです。だから、自分だけが特別つらいとはあまり思わないですね。
あと、僕は“面白ければいい”っていう感覚が結構強いんですよ。もちろん悪い意味で話題になるのは良くないこともありますけど、それでも誰かがふれてくれている、話題にしてくれているっていうのは、そこに需要があるってことだと思うので。
人って、“ふれられなくなった瞬間”が一番きついと思うんです。だから、否定的な意見があるうちは、まだ興味を持ってもらえているんだなって(笑)。

もちろん、ネガティブな声って受け取りづらいんですけど、ちょっと見方を変えて、自分もそこに乗っかってネタにしてしまえば、マイナスもプラスに変えられるんじゃないかなって思っています。
まあ、今は一刻も早く試合に向けて練習したいですね(笑)。超頑張りたいです!
※EVO Japan 2026 大会出場前にインタビューを実施したため
——ありがとうございました!
———
一部のゲーマーの間では、「こちら側の人間」だということは分かっていたであろう、ゲームの向き合い方がゲーマーのそれであった宇野昌磨。
「スケートの明るい場所よりも、EVO Japanみたいな少し暗い会場のほうが落ち着く(笑)」そう語る姿からも、彼が“いちゲーマー”としてこのカルチャーを愛していることが伝わってくる。
実際、ゲーム配信を見ていると、自分の戦術や読み合いをしっかりと言語化しながらプレーしている場面も多い。相手の動きを予測し、自分の中で組み立てながら勝負する姿は、どこかフィギュアスケートにも通じる部分があるのかもしれない。

世界の舞台で戦ってきたトップスケーターは、今、新たな舞台で“ゲーマー・宇野昌磨”として挑戦を始めている。スケーターとゲーマー——ふたつの世界を行き来する、彼のこれからの活躍にも注目したい。
■関連リンク
宇野昌磨 X:
https://x.com/shoutube1217
shoutube宇野昌磨:
https://www.youtube.com/@shomauno424
VARREL X:
https://x.com/_VARREL
VARREL YouTube:
https://www.youtube.com/@_VARREL
撮影:いのかわゆう
編集:いのかわゆう
宇野昌磨は日本のフィギュアスケート選手としてオリンピックに出場。2018年の「平昌オリンピック男子シングル」にて銀メダリストを獲得するなど、多くの記録を塗り替えた。そして2024年競技を引退するとプロスケーターとして活躍。また、自他共に認めるゲーム好きが高じて、さまざまなeスポーツイベントにも活動の幅を広げていた。
そんな宇野昌磨に単独インタビュー。スケート界のトップを走り続けた男は、なぜゲームの世界でも“本気”になれたのか。彼の胸の内を聞いた。
仕事がないわけない——そんなおごりが危機感に
——ゲームを仕事にしようと思ったタイミング、決定打みたいなのはあったのでしょうか。
宇野:自分で言うのもアレなんですけど、スケートでは世界選手権で2回優勝、オリンピックでも、宇野昌磨個人として2回メダルを取って「引退しても、仕事がないわけない」と勝手に思ってたんですよ。仕事なんて自然といっぱいくるだろうみたいな。引退してもやれることが目の前に勝手に現れる——そんな未来を見すえてました。
引退して、1カ月くらい何も仕事がなかった時、最初は「休めてラッキー」くらいに思っていたんですけど、本当に何も現れなくて(笑)。そこで初めて危機感を覚えました。
——このまま仕事が来ないんじゃないかって?
宇野:そうですね。自分で何かアクションを起こさないと、“宇野昌磨”という存在も忘れられていくだろうなっていう危機感はありました。
社会経験をしていない自分にとって、働くということ自体のハードルもすごく高かったですし、だったらちゃんと“宇野昌磨”という自分自身を生かして、自分の強みを仕事にしていかなきゃいけないなって思ったんです。
だから、やれることはとりあえず全部やりました。
——ただ、選手を引退してからはプロスケーターとして、アイスショーに出演するなど、スケーターとしての活躍は続いていたと思います。それとは別にやりたいことがあったということでしょうか。
宇野:アイスショーは、基本的に競技のオフシーズンである夏しか開催されないですし、スケート業界そのものも、昔みたいに“やればなんでも大成功”という時代ではなくなってきているので、やっぱり難しさは感じています。
「宇野昌磨を呼べば成功するだろう」と思って開催してみたものの、実際には思うような結果にならなかった——みたいな経験も何度もありました。もちろんスタッフの方たちは僕に気を遣って直接は言わないですけど、空気感で伝わってくるし、実際に現場へ行けば分かるんですよね。
そういう苦い経験をたくさんしてきたこともあって、引退後はかなり危機感を持っていました。
——なるほど、そういう経緯でがむしゃらにやれることを全部やったということなんですね。
宇野:はい。現役時代はSNSも全然やっていなかったので、まずはそこからでしたね。
ちょうど事務所が変わるタイミングでもあって、スケートの話もいただいていたので、「自分のアイスショーを開ける」という意味では、スケートでやるべきことは見つかっていました。

▲自身がプロデュースした初のアイスショー「Ice Brave」。昨年に引き続き、今年も愛知、東京で公演される(出典:https://tickets.tbs.co.jp/icebrave2026/)
ただ、競技を引退した以上、「空いた時間も含めて、自分で仕事を作っていかなきゃいけない」という危機感はずっとあったんです。せっかくなら、好きなゲームもちゃんと仕事として向き合いたいと思って、最初は配信活動をサポートしてくれる事務所に所属しました。
そこで機材周りなどをサポートしていただきながら、配信活動を始めたのが最初ですね。
その配信活動をきっかけに、いろんなストリーマーの方とコラボしたり、イベントに出演したりするようになって、その流れの中でVARRELさんからお声がけいただきました。
——VARRELから声がかかったとのことでしたが、どの言葉が一番自分に刺さって加入に至ったのでしょうか。
宇野:実は複数の場所からお話をいただいていました。オファーをいただけるだけでもうれしかったですし、現役時代からそうですけど、引退後の活動も含めて“自分に価値がある”と評価していただけたのは、すごくありがたかったですね。
その中で、VARRELさんに惹かれた理由はいくつかあるんですけど、一番大きかったのは“熱量”でした。VARRELさんからは「これから一緒に大きくなっていきたい」という思いがすごく伝わってきたんです。
特に、VARRELに所属しているストリーマーのkept(けぷと)さんの言葉が僕の中で決定打になりましたね。普段から仲良くしている間柄で、そんなにアツくなるタイプじゃないんですよ。それなのに、加入の話の時は、ものすごく熱量のあるメッセージをくれたんです。「どこに行っても大事にしてくれると思う。でも最後は自分がやりたいことを選んだほうがいい」って言っていただいて——。
逆にkeptさんらしくないのが、それだけ強い思いがあるってことを感じさせてくれました。
最終的には“自分が楽しく続けられる場所”を選びたいと思いました。やっぱり、自分が楽しくないと長続きしないし、いいものも生まれないじゃないですか。そういう意味で、自分らしく自由に活動できる場所だと感じて、VARRELに加入させていただきました。
——まあ宇野さんがゲーム好きだって分かったら、多くのチームが黙っていないでしょうしね。
宇野:本当にいろんなチームにお話させていただいて、どこもいい人たちばかりなので、人柄で優劣を付けたくはなかったのですが、ご縁とご縁が重なった結果ということで、僕は良かったなと思っています。
プロゲーマー? ストリーマー?——宇野昌磨の肩書きは?
——会見でも「プロゲーマーとは呼ばないでほしい」と、プロゲーマーへのリスペクトを込めたコメントが印象的でした。あえて自分に肩書きを付けるのであれば、何がふさわしいと思いますか?

▲「僕にとってのプロゲーマーは最前線で戦う人っていう印象なんですよ。僕は最前線で戦うわけではないので、できればプロゲーマーとは呼ばないでほしいです。僕にとってプロゲーマーっていうのは、それだけ価値がある名前なので」とプロゲーマーへのリスペクトを忘れない宇野昌磨らしいコメントで会場を沸かせた(https://www.youtube.com/live/NdaDsE_YCco?si=A36_eRThbszUWUzt&t=4676)
宇野:いやぁ、どれもピンとこないですね(笑)。本当に皆さんと一緒で、いちゲーマーで——。まあ、これからいろいろ発表があると思うんですけど、本当にひねらず「確かにそうだよね」っていう結果になると思いますよ。

▲公式サイトでは新設されたGAMER部門に宇野昌磨の名前が記載されていた。なんとも彼らしい表現のひとつだと感じる(https://varrel.jp/team/GAMER)
——VARREL公式からは、ときどさんとの対談動画も発信されていますが、改めてときどさんと時間を過ごしてきて印象は変わりましたか?
宇野:変わりましたね。もともとは“すごくストイックな人”というイメージが強かったですし、尊敬する存在という感覚だったんですけど、実際に話してみると、こんなに喋りやすい人なんだって(笑)。
やっぱりゲーマーって、みんな“少年の心”を持っている人たちなんだなって思うんですよ。ゲーム好きって、少年時代の延長線上にあるものだと思うので。競技として本気で向き合っている人たちも、いい意味で“少年の心”を忘れずに生きているというか(笑)。
ときどさんと話していても、その一面をすごく感じましたし、だからこそすごく話しやすかったですね。
——宇野さんといえば、エゴサーチで批判的な意見を見つけても、逆にネタにしてしまうような強靱なメンタルのイメージがあります。そういった考え方は、どこから来ているのでしょうか。
宇野:まず、自分より大変な人って世の中にたくさんいると思うんです。だから、自分だけが特別つらいとはあまり思わないですね。
あと、僕は“面白ければいい”っていう感覚が結構強いんですよ。もちろん悪い意味で話題になるのは良くないこともありますけど、それでも誰かがふれてくれている、話題にしてくれているっていうのは、そこに需要があるってことだと思うので。
人って、“ふれられなくなった瞬間”が一番きついと思うんです。だから、否定的な意見があるうちは、まだ興味を持ってもらえているんだなって(笑)。

もちろん、ネガティブな声って受け取りづらいんですけど、ちょっと見方を変えて、自分もそこに乗っかってネタにしてしまえば、マイナスもプラスに変えられるんじゃないかなって思っています。
まあ、今は一刻も早く試合に向けて練習したいですね(笑)。超頑張りたいです!
※EVO Japan 2026 大会出場前にインタビューを実施したため
——ありがとうございました!
———
一部のゲーマーの間では、「こちら側の人間」だということは分かっていたであろう、ゲームの向き合い方がゲーマーのそれであった宇野昌磨。
「スケートの明るい場所よりも、EVO Japanみたいな少し暗い会場のほうが落ち着く(笑)」そう語る姿からも、彼が“いちゲーマー”としてこのカルチャーを愛していることが伝わってくる。
実際、ゲーム配信を見ていると、自分の戦術や読み合いをしっかりと言語化しながらプレーしている場面も多い。相手の動きを予測し、自分の中で組み立てながら勝負する姿は、どこかフィギュアスケートにも通じる部分があるのかもしれない。

▲流れるように自分の戦術を形にしていく宇野昌磨。自分の中で2秒先が見えるゲーマーは、上級者の証ともいえる(https://www.youtube.com/live/Wgzzasz5BbI?si=kGqqRfIdrM5l3jSA&t=2037)
世界の舞台で戦ってきたトップスケーターは、今、新たな舞台で“ゲーマー・宇野昌磨”として挑戦を始めている。スケーターとゲーマー——ふたつの世界を行き来する、彼のこれからの活躍にも注目したい。
■関連リンク
宇野昌磨 X:
https://x.com/shoutube1217
shoutube宇野昌磨:
https://www.youtube.com/@shomauno424
VARREL X:
https://x.com/_VARREL
VARREL YouTube:
https://www.youtube.com/@_VARREL
撮影:いのかわゆう
編集:いのかわゆう
【井ノ川結希(いのかわゆう)プロフィール】
ゲーム好きが高じて19歳でゲーム系の出版社に就職。その後、フリーランスでライター、編集、ディレクターなど多岐にわたり活動している。最近はまっているゲームは『戦国無双2 with 猛将伝&Empires HD Version』。
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ゲーム好きが高じて19歳でゲーム系の出版社に就職。その後、フリーランスでライター、編集、ディレクターなど多岐にわたり活動している。最近はまっているゲームは『戦国無双2 with 猛将伝&Empires HD Version』。X:@sdora_tweet
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