【特集】 ストリートファイターリーグ JAPAN 2026
【結果速報 SFL JAPAN 2026 Division F 第5節】 無敗のRIDDLEがついに初黒星! VARRELが今季初勝利、Good 8 Squadは2位浮上で上位争い激化!
- チームマッチ1 RC vs NOJ:RCが40-0の完封勝利! プレーオフに向けて差を縮める
- チームマッチ2 RID vs VL:無敗のRIDについに初黒星! わびいちが涙の勝利でVLを今季初白星に導く!!
- チームマッチ3 DFM vs G8S:G8Sが延長戦を制して2位浮上! DFMも大将戦勝利で同点に
- Division F 第5節 試合結果
- 配信アーカイブ
『ストリートファイター6』(スト6)の国内プロリーグ「ストリートファイターリーグ JAPAN 2026」(SFリーグ 2026)のDivision F 第5節が、2026年10月27日(火)に行われた。全10節のうち前半節最後の第5節となっており、総当たり戦が1巡することになる。

チームマッチ1は、70ポイントで4位のREJECT(RC)と50ポイントで6位の名古屋NTPOJA(NOJ)。RCとしては30ポイント以上獲得し、3位争いから離されたくないところ。NOJとしてもここで勝利してプレーオフへの望みをつなげたいところだ。
アウェー側のRCは、先鋒はYAS(リュウ)、中堅はひなお(ルーク)、大将はふ〜ど(C.ヴァイパー)。ウメハラ(豪鬼)が延長戦に控える。
先鋒戦はYAS vs もっちー(豪鬼)の道着対決。互いに波動拳を撃ち合いながら隙をうかがう展開の中、もっちーのミスを見逃さなかったYASが1勝を奪う。
中堅戦、NOJはらおやむ(ベガ)を投入。らおやむはひなおの猛攻のスキをうかがうが、終始画面端に追い込まれてしまい、ひなおが2-0で勝利する。
あとがないNOJは、大谷(ルーク)を大将に指名。ふ〜どのC.ヴァイパーに対して、慎重な立ち回りでダメージを重ねていくものの、C.ヴァイパーのフェイントが見事に機能したふ〜どが勝利。RCがアウェーながら40ポイントを獲得した。

チームマッチ2は、140ポイントで首位独走中のRIDDLE ORDER(RID)と60ポイントで5位のVARREL(VL)。全勝のRIDに対し、いまだ未勝利のVLとしては、ぜひともここで勝利し上位に食らいつきたいところだ。
そんなアウェー側のRIDは、先鋒にあでりい(エド)、中堅に高木(ブランカ)、大将にJr.(ザンギエフ)を配置。ひかる(A.K.I.)がリザーブに回った。
先鋒戦は、いまだ未勝利のマゴ(舞)だが、いきなりOD花蝶扇からパーフェクトKOを奪うと、シミーや投げもうまくハマり、そのままの勢いで一気に勝利。中堅戦のときど(JP)も高木(ブランカ)の動きをうまく封じていくが、わずかなスキから逆転を許し、高木が取り返す。
勝敗がかかった大将戦は、普段から一緒に練習もしているというJr.とわびいち(テリー)の対決。パワーウェーブやクラックシュートで的を絞らせず攻め続けるわびいちに対し、ドライブパリィ、ドライブラッシュ止めからの反撃で応じるJr.のシーソーゲームに。ともにインターバルも消化し、セットカウント2-2で迎えた最終ラウンド、早々にSA3を使ったJr.に対し、ラッシュ中段からのSA3でわびいちがリーサルを決め、第5節にしてついにVLが初勝利を挙げた。

チームマッチ3は、100ポイントで2位のDetonatioN FocusMe(DFM)と90ポイントで3位のGood 8 Squad(G8S)の対決。スコアも10点差しかない上に、ともに3勝1敗と同じ。首位RIDに追いつくためには、どちらのチームもできるだけ高得点を獲得したいところだ。
アウェー側のDFMは、先鋒にナウマン(舞)、中堅に板橋ザンギエフ(ザンギエフ)、大将にKEI.B(舞)という布陣。延長には竹内ジョン(ジェイミー)が回り、ふたりの舞を起用して臨む。
ホーム側のG8Sは、先鋒戦のナウマンにガチくん(ラシード)をぶつける。イウサールを絡めた攻撃で有利を取るガチくんに対し、じっくり耐えてからの高火力コンボを狙うナウマンだったが、画面端の起き攻めを読み勝ったガチくんが勝利する。
中堅戦はここまで4戦全勝中の板橋ザンギエフとカワノ(ルーク)の対決。互いに落ち着いた立ち回りを見せた戦いは、信頼があるが故の意表を突いた攻めでカワノが勝利。
20-0とDFMを追い詰めたG8Sは、大将のKEI.Bにさはら(エド)を投入。KEI.Bは今季未勝利での大将戦だ。さはらが第1ラウンドを奪い、KEI.Bが逆転するという試合が続く中、小技からのコンボやODムササビの舞などがさはらに刺さりKEI.Bが今季初勝利。ついに20-20の同点に持ち込む。
この日初の延長戦にして、最後のカードは竹内ジョン(ジェイミー) vs ぷげら(C.ヴァイパー)。互いに長尺の“コント”(?)を経て始まった試合は一進一退の“真面目”な攻防戦に。しかし、竹内ジョンがSA3での反撃をたびたび外し、冷静な試合運びに徹したぷげらが勝利した。

Division F 第5節を終え、RIDは今季初黒星を喫したものの、150ポイントで首位を堅守。しかし、直接対決を制したG8Sが120ポイントで2位に浮上し、3位DFMも同じ120ポイントで続くなど、上位3チームの差は30ポイントに縮まった。
また、RCは40-0の完封勝利で110ポイントとし、3位との差を10ポイントに縮めた。VLもRIDを破って今季初勝利を挙げ、90ポイントで5位を維持。一方、NOJは50ポイントのまま最下位にとどまった。
リーグ戦はこれで折り返しを迎え、残り5節。首位RIDを追う上位チームと、プレーオフ進出を目指す下位チームの争いは、さらに激しくなりそうだ。
Division Fの次の対戦は、11月3日(火)の第6節。RC vs VL、G8S vs NOJ、DFM vs RIDが予定されている。
■関連リンク
CAPCOM eSports公式YouTubeチャンネル:
https://www.youtube.com/@CapcomFightersJP
CAPCOM eSports公式Twitchチャンネル:
https://www.twitch.tv/capcomfighters_jp
SFL JAPAN 2026 出場チーム:
https://sf.esports.capcom.com/sfl2026/team/
SFL JAPAN 2026 日程・試合結果:
https://sf.esports.capcom.com/sfl2026/schedule/
©CAPCOM

チームマッチ1 RC vs NOJ:RCが40-0の完封勝利! プレーオフに向けて差を縮める
チームマッチ1は、70ポイントで4位のREJECT(RC)と50ポイントで6位の名古屋NTPOJA(NOJ)。RCとしては30ポイント以上獲得し、3位争いから離されたくないところ。NOJとしてもここで勝利してプレーオフへの望みをつなげたいところだ。
アウェー側のRCは、先鋒はYAS(リュウ)、中堅はひなお(ルーク)、大将はふ〜ど(C.ヴァイパー)。ウメハラ(豪鬼)が延長戦に控える。
先鋒戦はYAS vs もっちー(豪鬼)の道着対決。互いに波動拳を撃ち合いながら隙をうかがう展開の中、もっちーのミスを見逃さなかったYASが1勝を奪う。
中堅戦、NOJはらおやむ(ベガ)を投入。らおやむはひなおの猛攻のスキをうかがうが、終始画面端に追い込まれてしまい、ひなおが2-0で勝利する。
あとがないNOJは、大谷(ルーク)を大将に指名。ふ〜どのC.ヴァイパーに対して、慎重な立ち回りでダメージを重ねていくものの、C.ヴァイパーのフェイントが見事に機能したふ〜どが勝利。RCがアウェーながら40ポイントを獲得した。

▲実は互いに今季1勝だけのふたり。慎重な立ち回りが続いた第4ゲーム、バーニングキックからの上りバックジャンプKでふ〜どが勝利。RCが貴重な2勝目を挙げた。(https://www.youtube.com/live/uJmB3lK0WNo?si=XLmgAAi6yC9yGUiF&t=4547)
| 対戦カード | RC(アウェー) | スコア | NOJ(ホーム) |
|---|---|---|---|
| 先鋒 | ✅YAS(リュウ:C) | 2-0 | もっちー(豪鬼:C) |
| 中堅 | ✅ひなお(ルーク:C) | 2-0 | らおやむ(ベガ:C) |
| 大将 | ✅ふ〜ど(C.ヴァイパー:C) | 3-1 | 大谷(ルーク:C) |
| 延長 | ウメハラ(豪鬼:C) | - | - |
| 合計 | 40 | - | 0 |
チームマッチ2 RID vs VL:無敗のRIDについに初黒星! わびいちが涙の勝利でVLを今季初白星に導く!!
チームマッチ2は、140ポイントで首位独走中のRIDDLE ORDER(RID)と60ポイントで5位のVARREL(VL)。全勝のRIDに対し、いまだ未勝利のVLとしては、ぜひともここで勝利し上位に食らいつきたいところだ。
そんなアウェー側のRIDは、先鋒にあでりい(エド)、中堅に高木(ブランカ)、大将にJr.(ザンギエフ)を配置。ひかる(A.K.I.)がリザーブに回った。
先鋒戦は、いまだ未勝利のマゴ(舞)だが、いきなりOD花蝶扇からパーフェクトKOを奪うと、シミーや投げもうまくハマり、そのままの勢いで一気に勝利。中堅戦のときど(JP)も高木(ブランカ)の動きをうまく封じていくが、わずかなスキから逆転を許し、高木が取り返す。
勝敗がかかった大将戦は、普段から一緒に練習もしているというJr.とわびいち(テリー)の対決。パワーウェーブやクラックシュートで的を絞らせず攻め続けるわびいちに対し、ドライブパリィ、ドライブラッシュ止めからの反撃で応じるJr.のシーソーゲームに。ともにインターバルも消化し、セットカウント2-2で迎えた最終ラウンド、早々にSA3を使ったJr.に対し、ラッシュ中段からのSA3でわびいちがリーサルを決め、第5節にしてついにVLが初勝利を挙げた。

▲最終ラウンド、早めにSA3を使って体力差を縮めたJr.だったが、わびいちがしゃがみ中Kをヒットさせて主導権を奪う。最後は起き上がりにラッシュ中段からSA3を決めて勝利。チームの今季初勝利を決めたわびいちの目には涙が浮かんだ。(https://www.youtube.com/live/uJmB3lK0WNo?si=M54Ji6xpMx0tjcIk&t=8410)
| 対戦カード | RID(アウェー) | スコア | VL(ホーム) |
|---|---|---|---|
| 先鋒 | あでりい(エド:C) | 0-2 | ✅マゴ(舞:C) |
| 中堅 | ✅高木(ブランカ:C) | 2-0 | ときど(JP:C) |
| 大将 | Jr.(ザンギエフ:C) | 2-3 | ✅わびいち(テリー:C) |
| 延長 | ひかる(A.K.I.:C) | - | - |
| 合計 | 10 | - | 30 |
チームマッチ3 DFM vs G8S:G8Sが延長戦を制して2位浮上! DFMも大将戦勝利で同点に
チームマッチ3は、100ポイントで2位のDetonatioN FocusMe(DFM)と90ポイントで3位のGood 8 Squad(G8S)の対決。スコアも10点差しかない上に、ともに3勝1敗と同じ。首位RIDに追いつくためには、どちらのチームもできるだけ高得点を獲得したいところだ。
アウェー側のDFMは、先鋒にナウマン(舞)、中堅に板橋ザンギエフ(ザンギエフ)、大将にKEI.B(舞)という布陣。延長には竹内ジョン(ジェイミー)が回り、ふたりの舞を起用して臨む。
ホーム側のG8Sは、先鋒戦のナウマンにガチくん(ラシード)をぶつける。イウサールを絡めた攻撃で有利を取るガチくんに対し、じっくり耐えてからの高火力コンボを狙うナウマンだったが、画面端の起き攻めを読み勝ったガチくんが勝利する。
中堅戦はここまで4戦全勝中の板橋ザンギエフとカワノ(ルーク)の対決。互いに落ち着いた立ち回りを見せた戦いは、信頼があるが故の意表を突いた攻めでカワノが勝利。
20-0とDFMを追い詰めたG8Sは、大将のKEI.Bにさはら(エド)を投入。KEI.Bは今季未勝利での大将戦だ。さはらが第1ラウンドを奪い、KEI.Bが逆転するという試合が続く中、小技からのコンボやODムササビの舞などがさはらに刺さりKEI.Bが今季初勝利。ついに20-20の同点に持ち込む。
この日初の延長戦にして、最後のカードは竹内ジョン(ジェイミー) vs ぷげら(C.ヴァイパー)。互いに長尺の“コント”(?)を経て始まった試合は一進一退の“真面目”な攻防戦に。しかし、竹内ジョンがSA3での反撃をたびたび外し、冷静な試合運びに徹したぷげらが勝利した。

▲ぷげらのしゃがみ中K→セイスモハンマー後のフェイントに釣られた竹内ジョンが、SA3を外してリーサルが確定。C.ヴァイパー特有の動きに翻弄されてしまった。(https://www.youtube.com/live/uJmB3lK0WNo?si=oRa_Y_q0R4W28gh3&t=13115)
| 対戦カード | DFM(アウェー) | スコア | G8S(ホーム) |
|---|---|---|---|
| 先鋒 | ナウマン(舞:C) | 1-2 | ✅ガチくん(ラシード:C) |
| 中堅 | 板橋ザンギエフ(ザンギエフ:C) | 0-2 | ✅カワノ(ルーク:C) |
| 大将 | ✅KEI.B(舞:C) | 3-1 | さはら(エド:C) |
| 延長 | 竹内ジョン(ジェイミー:C) | 0-2 | ✅ぷげら(C.ヴァイパー:C) |
| 合計 | 20 | - | 30 |
Division F 第5節 試合結果
Division F 第5節を終え、RIDは今季初黒星を喫したものの、150ポイントで首位を堅守。しかし、直接対決を制したG8Sが120ポイントで2位に浮上し、3位DFMも同じ120ポイントで続くなど、上位3チームの差は30ポイントに縮まった。
また、RCは40-0の完封勝利で110ポイントとし、3位との差を10ポイントに縮めた。VLもRIDを破って今季初勝利を挙げ、90ポイントで5位を維持。一方、NOJは50ポイントのまま最下位にとどまった。
リーグ戦はこれで折り返しを迎え、残り5節。首位RIDを追う上位チームと、プレーオフ進出を目指す下位チームの争いは、さらに激しくなりそうだ。
| 順位 | チーム | 獲得ポイント | 獲得バトル差 | 獲得ラウンド差 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | RIDDLE ORDER | 150 | 8 | 16 |
| 2(↑) | Good 8 Squad | 120 | 7 | 8 |
| 3(↓) | DetonatioN FocusMe | 120 | 1 | 2 |
| 4 | REJECT | 110 | 5 | 11 |
| 5 | VARREL | 90 | -7 | -13 |
| 6 | 名古屋NTPOJA | 50 | -14 | -24 |
※プレーオフボーダーラインは3位まで
Division Fの次の対戦は、11月3日(火)の第6節。RC vs VL、G8S vs NOJ、DFM vs RIDが予定されている。
配信アーカイブ
■関連リンク
CAPCOM eSports公式YouTubeチャンネル:
https://www.youtube.com/@CapcomFightersJP
CAPCOM eSports公式Twitchチャンネル:
https://www.twitch.tv/capcomfighters_jp
SFL JAPAN 2026 出場チーム:
https://sf.esports.capcom.com/sfl2026/team/
SFL JAPAN 2026 日程・試合結果:
https://sf.esports.capcom.com/sfl2026/schedule/
©CAPCOM
【特集】 ストリートファイターリーグ JAPAN 2026
- 【SFL2026出場チームインタビュー FUKUSHIMA IBUSHIGIN】ヤナイ「去年1年間、同じメンバーで積み重ねた練習の成果が今年は形になる」———完成度を高めたIBUSHIGINが挑む新シーズン
- 【SFL2026出場チームインタビュー 名古屋NTPOJA】Seiya「やんちゃ系なのかと思った」——新加入・らおやむがチームにもたらすものとは
- 【注目チーム独占インタビュー ZETA DIVISION Geekly】ももち「メナにも負けたくない」——世界最強MenaRD加入で挑む雪辱のシーズン
- 【注目選手独占インタビュー MenaRD】「日本は世界で最も強いリージョン」——世界最強が語る挑戦と勝負哲学
- 【SFL2026出場チームインタビュー RIDDLE ORDER】高木「俺らに越えられない壁はない」——平均年齢22歳の若き4人が挑む初参戦
- 【SFL2026出場チームインタビュー REJECT】ウメハラ「逆に教えてほしい」——連覇を狙う王者が抱えた“ある課題”とは
- 【SFL2026出場チームインタビュー Good 8 Squad】カワノ「適任な人がいたら導入したい」——コーチ不在でも勝ち続ける常勝軍団の“オーダー論”
- 【SFL2026出場チームインタビュー VARREL】ときど「ピンチの時に頼れるのはマゴ」——“ときマゴ”再結成で頂点を目指す
- 【SFL2026出場チームインタビュー Saishunkan Sol 熊本】cosa「りゅうきちさんに胸を打たれた」——新リーダーが描く“やりきる”シーズンとは
- 【SFL2026出場チームインタビュー DetonatioN FocusMe】板橋ザンギエフ「KEI.Bの血液が流れてきている」——新加入で加速する“ブレンド”の行方
- 【SFL2026出場チームインタビュー ZETA DIVISION】 「優勝しか見ていない」ももち、ひぐち、ヤマグチ、MenaRDが語る新生ZETAの強さ
- 【SFL2026出場チームインタビュー KADOKAWA FAV gaming】 りゅうきち「4人で優勝を目指したい」——新リーダー&監督で挑む“一致団結”のシーズン
- 【SFL2026出場チームインタビュー 広島 Team iXA】 「優勝したら学校に上りを貼ろう」高校生リーガー・takepiと挑む「SFL」
- 【SFL2026出場チームインタビュー Crazy Raccoon】 「今年はみんな“毛並みがいい”」 どぐら、Shuto、かずのこ、ボンちゃんが狙う3年目の優勝のカギとは
- 【対抗戦は本日開催!】「ストリートファイターリーグ JAPAN 2026」のキービジュアルと開幕戦カードが公開——8月25日(火)開幕
- 【ストリートファイターリーグ JAPAN 2026】VTuber「ぶいすぽっ!」が公式応援アンバサダーに就任——神成きゅぴ・藍沢エマが新加入
- 【結果速報 8月10日〜11日 「SFL JAPAN 2026 Division対抗戦」】 早くも“ぷげミン”&“KEIミン”が登場! 全48試合の激闘を制したのはDivision F!
- 【結果速報 SFL JAPAN 2026 Division S 第1節】 MenaRDが鮮烈のデビューウイン! FAV、SS熊本、ZETAが初戦勝利!
- 【SFL JAPAN 2026 Division S 第1節 MVPインタビュー】 ZETA MenaRD「ボンちゃん対策はチームで準備ができていた」
- 【SFL JAPAN 2026 Division S 第1節 MVPインタビュー】 SS熊本 きんちょ「チーム戦だからこそ、恥ずかしくない試合をしたい」 初陣勝利に向けた信念
- 【SFL JAPAN 2026 Division S 第1節 MVPインタビュー】 FAV sako「ジョニィ君読みでバッチリ準備していた」 延長戦のエレナミラーを制したsakoが語る初戦勝利の裏側
- 【結果速報 SFL JAPAN 2026 Division F 第1節】 Jr.、ひなお、らおやむ、YAS、新世代ルーキーが大暴れ! 王者RCが首位スタート
- 【SFL JAPAN 2026 Division F 第1節 MVPインタビュー】 RID ひかる「負けたようなものだし、かえってリフレッシュできた」 ドットからの大逆転の心境とは?
- 【SFL JAPAN 2026 Division F 第1節 MVPインタビュー】 カワノ「“ファジー”なチームオーダー決めは課題であり伸びしろ」 エレナ戦で見せたルークの強みとは
- 【SFL JAPAN 2026 Division F 第1節 MVPインタビュー】 YAS「結果が一番というプロの環境はいいプレッシャー」 大将戦でも冷静でいられた意外な理由
- 【結果速報 SFL JAPAN 2026 Division S 第2節】CRが連敗にストップ! ZETAは負けなしのパーフェクト勝利継続
- 【結果速報 SFL JAPAN 2026 Division F 第2節】ひかるが憧れのふ~どに3-0! DFM初勝利、G8Sは延長制して首位へ
- 【結果速報 SFL JAPAN 2026 Division S 第3節】2BASSAがMenaRDを完封! アウェー側が40-0で順位が大変動
- 【結果速報 SFL JAPAN 2026 Division F 第3節】G8SがRCとの王者対決を制す——RIDは完封で3連勝、単独トップに
- 【結果速報 SFL JAPAN 2026 Division S 第4節】ZETAが首位SS熊本に40-0の完勝で首位交代——IBSGも2位に食らいつく
- 【結果速報 SFL JAPAN 2026 Division F 第4節】 無敗対決はRIDがG8Sに40-0の完勝! ナウマンがDFMの逆転勝利、らおやむがNOJ初勝利の立役者に
- 【結果速報 SFL JAPAN 2026 Division S 第5節】iXAが待望の今季初勝利!——FAVが40-0でZETAを下し首位浮上
- 【結果速報 SFL JAPAN 2026 Division F 第5節】 無敗のRIDDLEがついに初黒星! VARRELが今季初勝利、Good 8 Squadは2位浮上で上位争い激化!
Discord をフォローしよう
SALE
大会
チーム
他にも...?
他にも