昨年大好評だったあの史上最強のポータブルゲーム機がさらにパワーアップして今年の東京ゲームショーにかえってくる!

2019.9.12 eSports World編集部
昨年の東京ゲームショウ2018で長蛇の列を見せるほどの注目を集めた、ポータブルゲームゲーミングPC「SMACHZ」が東京ゲームショウ2019に出展。

<以下、ニュースリリースより>

東京ゲームショー2019にて
ポータブルゲーミングPC「SMACH Z」のバージョンアップ版の展示が決定しました!!

昨年のTGSで大盛況だったポータブルゲーミングPC「SMACH Z」がさらにパワフルになってTGS2019 に帰ってきます。

史上最強にパワフルなポータブルゲーミングPC「SMACHZ」は最新のAMD Ryzen™プロセッサーを採用することでプレイ時のパフォーマンスをさらに改善。
今回新たにバージョンアップした「SMACHZ」は東京ゲームショー2019にて展示が決定しました。
TGS2019に参加いただければ実際に「SMACHZ」を使ったゲームを体験していただくことができます。


▲昨年のTGS2018では小さいブースながらたくさんの方に足を運んでいただきました。

今年6月ロサンジェルスにて開催された「E3」。
「TGS」「Gamescom」と並ぶ世界的ゲームショーである当イベントを大盛況で終えた「SMACHZ」は今回あらたにバージョンアップした「SMACHZ」をアジア最大のゲームイベント、東京ゲームショー2019に展示するべく来日が決定しました。



「SMACHZ」は最大の特長であるプロセッサを新たに強化するため、AMDチームとの協力で現在V1000プロセッサシリーズの中で最もパワフルな「AMDRadeon™ Vega 11 Graphics 搭載AMD Ryzen組み込み型V1807B SoC」を採用しました。それによりSMACHZは「RAM 32GB 」「SSD 480GB」といった強力なスペックの搭載に成功。新たなプロセッサは「V1605B」より3つも多い11個のCPUコアと「V1605」の2GHz より高い3.35GHzのCPU周波数を実現しています。


「SMACH Z」ではAAAをはじめとしたさまざまなPCゲームのプレイが可能です。今回のバージョンアップによりユーザーの皆さまには今までより高い操作パフォーマンスとスムーズなプレイをお楽しみいただけるようになりました。


今回、TGS2019の「SMACHZ」のブースに足を運んで頂いた方には、バージョンアップ版「SMACH Z」を使って実際にゲームをプレイしていただくことができます。

ゲーム機、ではなくゲーム機型PC


これまでのゲーム機とは異なり「SMACHZ」はSteam, Origin, GOGをはじめ、全てのPCゲームにアクセスが可能です。

「AMDRadeon™ Vega 11 Graphics 搭載AMD Ryzen組み込み型V1807B SoC」の搭載により「SMACHZ」はこれまでのポータブルゲーム機にはないパワーと画質を実現しました。

バッテリー寿命は2~5時間。バッテリーが切れてもたった45分の充電で満タンになります。
また「SMACHZ」はゲーム機型のPCなので
  • ExcelやWordの使用
  • フロントカメラでのビデオ通話
  • ネットサーフィン
  • 音楽の再生
  • 動画の視聴
などその使い勝手は全くパソコンと同じ。

キーボードとマウスをつなげればデスクトップPCとしても利用できます。
6インチの高解像度タッチスクリーンで快適にNetflixなどの動画配信サービスをお楽しみください。
ぜひ東京ゲームショー2019にて進化した「SMACHZ」をご体感ください!

東京ゲームショー2019について


日時: 2018年 9月 12日(木) - 15(日) 10:00~17:00
※12日、13日はビジネス関係者様、14日、15日は一般様向けの日程となっております。
会場: 幕張メッセ (千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)
ブース場所:8‐S05

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