【配信決定】ライアットゲームズがデジタルミュージックフェスティバル「wwFest: VALORANT」を2021年1月15日に開催!

2021.1.4 eSports World編集部
Riot Games, Inc.は、Crown Channelとタッグを組み「wwFest: VALORANT」と題した音楽&アートイベントを2021年1月15日に開催する。

なお、配信はCrown Channelで行われる。

<以下、ニュースリリースより>

ARMNHMR、Moore Kismet、Ookay、Whipped Creamらによるライブパフォーマンスをまったく新しいインタラクティブな音楽イベント体験としてお届け!


Riot Games, Inc.(米国)は、Crown Channelとタッグを組み『wwFest: VALORANT』と題した音楽&アートイベントを2021年1月15日(太平洋標準時)に開催します。

本イベントは Crown Channelで配信され、現実とデジタルの融合を楽しめるほか、Riot Gamesの手がけるスタイリッシュで競技性の高いタクティカルシューター『VALORANT』の世界にインスパイアされた展示スペースも用意します。

さらに、ARMNHMR、Moore Kismet、Ookay、Whipped Creamをはじめとする、世界中の新進気鋭のアーティストによるミュージックパフォーマンスもお楽しみいただけます。

■WWFEST: VALORANT Edition Official Trailer
https://www.amazon.com/b?ie=UTF8&node=21543409011



※以下の内容は、Riot Gamesがグローバル発表した内容を抄訳したものです。

『wwFest: VALORANT』では、自宅でくつろぎながらも本当に会場にいるかのような臨場感を味わえるインタラクティブなイベントとなります。最新のドローン技術を駆使することで、これまで誰も味わったことのないイベント体験を、リアルイベントにも負けないクオリティーとスケールでお届けします。

ミュージシャンによるライブパフォーマンスやアーティストの手がける“アクティブ”インスタレーションをドローンによってビデオ撮影し、『VALORANT』のエージェント(キャラクター)であるレイズ、レイナ、フェニックス、キルジョイ、ジェットの視点から全世界へ向けて配信する予定です。

ドローンの映像は各エージェントの視点で、『VALORANT』のゲーム内を模したものとなっています。視聴者は視点を自由に切り替えることで自分だけのイベント体験を構築しながら、エージェントの目を通してパフォーマンスの前後の瞬間を観ることが可能となります。

それぞれの映像はエージェント一人ひとりの個性や考え方、文化的背景などを反映しており、エージェント本人がステージに上がった際はさまざまなアングルからアップや引きの映像が映し出され、パフォーマンスを最大限に楽しめるようになります。同時に、https://www.twitch.tv/crownのメイン映像ではその時々で最も盛り上がる瞬間を配信し、イベント全体の様子をファンに届けます。

イベント出演者など、『wwFest: VALORANT』の詳細は今後数週間以内に発表する予定です。最新情報はCrown ChannelとVALORANTの公式Twitterアカウントでお知らせします。見逃さないよう、フォローをお忘れなく。

Crown Channelについて

Crown Channelはゲームとポップカルチャーを融合させ、Twitchの双方向性を活用してリアルタイムな視聴体験を提供するエンターテイメントの到達点です。Primeメンバーを対象にしたさまざまな楽しみ方を提案しながら、世界中で大人気のタイトルを始めとした魅力的なコンテンツを発信しています。最新の配信スケジュールはhttps://www.twitch.tv/crown、またはTwitter、Facebook、Instagramにて公開中です。

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