【Apex Legends】シーズン28「ブリーチ」でインファイト環境が加速する——“割れる窓”の実装、ショットガン復権、ヒューズリワークで覚醒
- “割って飛び込める窓”——新ギミック「硬質光メッシュ」
- ヒューズが「爆発のスペシャリスト」として覚醒、カタリストはさらに堅牢に
- ショットガンの復権——マスティフ&ピーキーが火を噴くインファイト環境へ
- ランクマッチから「ドロップゾーン」が削除、あのドキドキが帰ってくる
- 「建物ファイトに新たなダイナミクスを」——開発者インタビュー
サービス開始から丸7年。『Apex Legends』は大きな節目を迎える。2月11日(水)午前3時に開幕するシーズン28のタイトルは「ブリーチ(Breach)」。その名の通り、今シーズンは“突破”と“防衛”がキーワードだ。
これまでのシーズンでもマップ改変やレジェンド調整は行われてきたが、今回は“建物そのもののルール”が変貌を遂げる。破壊可能な窓「硬質光メッシュ」の登場、リワークされたヒューズ、そしてショットガンの復権。これらが組み合わさることで、膠着(こうちゃく)した撃ち合いよりも、アグレッシブに敵陣をこじ開けるプレーが重要になるだろう。
今回のアップデートで“ここだけは押さえておきたい”重要ポイントをピックアップして紹介。さらに開発陣に実施したインタビューをお届けしよう。
これまで鉄壁の防御を誇っていたガラス窓が、今シーズンから戦術的なギミック「硬質光メッシュ」へと進化する。これは破壊と修復が可能な新しいタイプの遮蔽物だ。

通常時は透明で視界が確保されているが、射撃や通過はできない。しかし、一定のダメージを与えれば破壊可能であり、特に爆発物やショットガン、近接攻撃を用いれば素早く射線を通すことができる。逆に、コントローラークラスのレジェンドはこのメッシュを修復・強化できるため、破壊された窓を即座に塞いで敵の侵入を阻むといった立ち回りも可能だ。

新ギミックの登場に合わせ、レジェンドのメタも大きく動く。特に注目すべきはヒューズだ。彼のアルティメットは大幅にリワークされ、従来の炎のリングではなく、着弾地点で爆発した後に小型爆弾を周囲にばら撒く形式に変更された。さらにアップグレード「ナックルジャンパー」を選択すれば、機動力も確保でき、敵陣への強襲性能が格段に向上する。

一方で、防衛の要となるカタリストも強化を授かった。アルティメットの「フェロバリケード」は、壁を通過する弾丸のダメージを半減させる効果が付与され、さらに水平方向への展開が可能に。狭い通路を封鎖する能力は、より凶悪なものとなった。
また、ブラッドハウンドの戦術スキャンが改良されるほか、アルティメットのクールダウンの短縮、白いカラスの射程が延びる「鳥の飛翔」とアルティメット中のノックで回復できる「ブラッドテイスト」など、アップグレードも刷新。これ以外にも、今後さらなる改良が容易されているとのこと。

「硬質光メッシュ」を割るのにショットガンが有効であることからも分かる通り、今シーズンは近距離火力が重要視される。マスティフには「デュアルシェル」、ピースキーパーには「ディスラプター弾」、EVA-8には「ダブルタップ」と、かつて猛威を振るったホップアップたちが帰還する。その反面、ボセックや30-30などのマークスマン武器は弱体化されるため、遠距離から削るよりも一気に距離を詰める戦いが主流になるはずだ。
過去2シーズン試験導入されていた、降下地点が指定される「ドロップゾーン」システムが廃止され、ランクマッチは従来のドロップシップ形式に戻る。「運要素を減らす」という意図で導入されたシステムだったが、結果的には初期配置による有利不利が大きく、プレーヤーの主体性を削ぐ形になってしまったという。
今回のアップデートの意図について、開発チームへのメールインタビューを実施。「硬質光メッシュ」を実装した狙いや、今シーズンでどのような戦いにデザインしたか、ランクシステムの変更理由、さらにブラッドハウンドの展望などを聞いた。
——今シーズン「ブリーチ(Breach)」は、“近接戦闘がより激しくなる”と感じました。開発チームとして、どんな体験をプレーヤーに届けたいのでしょうか?
Connor Monahan(シニア ゲームデザイナー):Hardlight(硬質光メッシュ)は、ここ1年ほど非常に多くのプロトタイプを試しました。目指したのは、「建物周辺の戦闘に新しいダイナミクスを加えること」、そして「レジェンドのアビリティや武器を生かす新たな選択肢を増やすこと」です。
新たな「硬質光メッシュ」の導入により、侵入口が増え“攻めやすくなった建物”がある一方で、既存の窓や隙間が「硬質光メッシュ」に置き換わり、“守りやすくなった建物”も生まれました。建物の構造が一様ではなくなったのと同様に、戦闘のあり方も変化しています。

また、レジェンドと「硬質光メッシュ」の間には多様な相互作用を用意しました。アサルトやスカーミッシャーは、「硬質光メッシュ」を破壊・回避する手段を持つ一方で、コントローラーは「硬質光メッシュ」を強化し、防衛拠点をより強固にすることが可能です。
これにより新たな射線や攻撃ルートが生まれ、単に建物にこもるだけの戦術は以前よりリスクが高まります。私たちの狙いは、屋内戦をよりダイナミックにすることです。同時に、コントローラークラスがその空間支配力を発揮し、侵入経路を限定して敵を罠や味方の射線へと誘導することで、戦況を有利に運べるようになることを期待しています。
——「硬質光メッシュ」は“突破”と“防衛”の両立が強く意識されていますね。バランス調整のポイントは何だったのでしょうか?
Casey O'Brien(ゲームデザイナー): 「ブリーチ」では、意図的に近距離戦闘へ寄せた方向転換を行っています。 複数のショットガンに新しいホップアップや強化が入り、さらに「硬質光メッシュ」に対してクリティカルダメージを与えられるようになります。
つまり、相手チームが建物内に立てこもっているなら、ショットガンを取り出し、「硬質光メッシュ」を破って突入し、そのまま制圧していく——という行動が有効な対抗策になります。ただし、これは防衛側にも当てはまります。中にいる相手が窓を破って飛び出し、逆にこちらの進行を回り込んで挟撃してくる可能性もあるので注意してください。

——ヒューズのアルティメットが大きく変わりますが、具体的にどうなるのでしょうか?
Devin Weise(シニア テクニカルデザイナー): ヒューズは引き続きランチャーから迫撃弾(モーター)を発射しますが、空中で爆発して炎のリングを作るのではなく、地面に着弾したタイミングで爆発します。その後、短い遅延のあとに周囲の敵へダメージを与える小型爆弾を、3ウェーブに分けて撒き散らします。
これまでは“使える場面が見つけにくい”という声が多かったため、この新しい挙動によって、より多くの局面で試合に影響を与えられるようになるはずです。

——ブラッドハウンドへの調整は“ほんの始まりにすぎない”とのことですが、今年ブラッドハウンドをどのようなレジェンドに進化させようとしているのでしょうか。
Devin Weise(シニア テクニカルデザイナー):ブラッドハウンドの進化については、まだ開発の初期段階にあるため、現時点で詳細をお伝えするのは時期尚早です。
ただ、全体として目指しているのは、キャラクターとしてのファンタジー(理想像)と実際のゲームプレーをより深く合致させることです。 敵の痕跡を追跡し、行動を読み切って仕留める——そうした“狩人”としてのレジェンド像は非常に魅力的ですが、現状のゲームプレーでは、そのイメージを完全には体現できていない側面があると考えています。
——ランクマッチでのドロップゾーン削除について、その理由を教えてください。
Clement Bachellerie(リード ゲームデザイナー): 当初の狙いは、ランクマッチをより競技シーンである「ALGS」に近い体験へ寄せ、序盤の混乱を抑えることでした。
しかし、POIに関して納得感のあるドラフトシステムがない状態では、開始地点によって多くが運任せになると感じるプレーヤーが出てしまいました。また、プレースタイルに対する主体性が薄れたことで、この機能はすべてのプレーヤーにとってプラスではないことが分かりました。全員をドロップシップスタートへ戻すことで、プレーヤー自身が主導権を取り戻し、“自分の運命を自分で決められる”状態に戻すことを目指しています。
ランクマッチと「ALGS」の関係性については、依然として興味深いテーマだととらえています。現在もいくつかのアプローチを検討中ですが、重要なのは“一部の上級層”だけでなく、すべてのプレーヤーにとって価値あるものにすることです。そのため、現時点で具体的にお伝えできる決定事項はありません。
インタビューからも分かる通り、今シーズンは“ただ籠もるだけ”の戦術は通用しなくなるだろう。“守っているつもりが、いつの間にか窓を割られて詰められていた”なんてシーンが多発するかもしれない。攻守の駆け引きの判断と、それに合わせた適切な武器選びが重要だ。
ディスラプター付きのPKや、新しくなったヒューズのウルトが飛び交う最終局面は、間違いなくこれまで以上に激しく、そして刺激的なものになる。ランクマッチの仕様変更も含め、プレーヤーの“主体性”が問われるシーズンとなりそうだ。まずはショットガンのエイムを鍛え直し、新生『Apex Legends』の荒波に揉まれよう。
■関連リンク
Apex Legends 公式:
https://www.ea.com/ja/games/apex-legends/apex-legends
編集:いのかわゆう
これまでのシーズンでもマップ改変やレジェンド調整は行われてきたが、今回は“建物そのもののルール”が変貌を遂げる。破壊可能な窓「硬質光メッシュ」の登場、リワークされたヒューズ、そしてショットガンの復権。これらが組み合わさることで、膠着(こうちゃく)した撃ち合いよりも、アグレッシブに敵陣をこじ開けるプレーが重要になるだろう。
今回のアップデートで“ここだけは押さえておきたい”重要ポイントをピックアップして紹介。さらに開発陣に実施したインタビューをお届けしよう。
“割って飛び込める窓”——新ギミック「硬質光メッシュ」
これまで鉄壁の防御を誇っていたガラス窓が、今シーズンから戦術的なギミック「硬質光メッシュ」へと進化する。これは破壊と修復が可能な新しいタイプの遮蔽物だ。

▲ これまで「窓越しに目が合ったら気まずいけど安全」だったあの時間が、これからは「いつ割って入ってくるか」という緊張感に変わる
通常時は透明で視界が確保されているが、射撃や通過はできない。しかし、一定のダメージを与えれば破壊可能であり、特に爆発物やショットガン、近接攻撃を用いれば素早く射線を通すことができる。逆に、コントローラークラスのレジェンドはこのメッシュを修復・強化できるため、破壊された窓を即座に塞いで敵の侵入を阻むといった立ち回りも可能だ。

▲コントローラークラスのレジェンドは、メッシュを修復・強化できる。レジェンド構成にどうコントローラーを組み込むかも考える必要がある
ヒューズが「爆発のスペシャリスト」として覚醒、カタリストはさらに堅牢に
新ギミックの登場に合わせ、レジェンドのメタも大きく動く。特に注目すべきはヒューズだ。彼のアルティメットは大幅にリワークされ、従来の炎のリングではなく、着弾地点で爆発した後に小型爆弾を周囲にばら撒く形式に変更された。さらにアップグレード「ナックルジャンパー」を選択すれば、機動力も確保でき、敵陣への強襲性能が格段に向上する。

▲ヒューズのウルトが“囲む”から“破壊する”に変わったことで、屋内に籠もる敵への圧力が段違いになる。最終円のカオス具合が目に浮かぶようだ
一方で、防衛の要となるカタリストも強化を授かった。アルティメットの「フェロバリケード」は、壁を通過する弾丸のダメージを半減させる効果が付与され、さらに水平方向への展開が可能に。狭い通路を封鎖する能力は、より凶悪なものとなった。
また、ブラッドハウンドの戦術スキャンが改良されるほか、アルティメットのクールダウンの短縮、白いカラスの射程が延びる「鳥の飛翔」とアルティメット中のノックで回復できる「ブラッドテイスト」など、アップグレードも刷新。これ以外にも、今後さらなる改良が容易されているとのこと。

▲アップデートを重ね、よりハンターとしての側面が深まるようだ
ショットガンの復権——マスティフ&ピーキーが火を噴くインファイト環境へ
「硬質光メッシュ」を割るのにショットガンが有効であることからも分かる通り、今シーズンは近距離火力が重要視される。マスティフには「デュアルシェル」、ピースキーパーには「ディスラプター弾」、EVA-8には「ダブルタップ」と、かつて猛威を振るったホップアップたちが帰還する。その反面、ボセックや30-30などのマークスマン武器は弱体化されるため、遠距離から削るよりも一気に距離を詰める戦いが主流になるはずだ。
ランクマッチから「ドロップゾーン」が削除、あのドキドキが帰ってくる
過去2シーズン試験導入されていた、降下地点が指定される「ドロップゾーン」システムが廃止され、ランクマッチは従来のドロップシップ形式に戻る。「運要素を減らす」という意図で導入されたシステムだったが、結果的には初期配置による有利不利が大きく、プレーヤーの主体性を削ぐ形になってしまったという。
「建物ファイトに新たなダイナミクスを」——開発者インタビュー
今回のアップデートの意図について、開発チームへのメールインタビューを実施。「硬質光メッシュ」を実装した狙いや、今シーズンでどのような戦いにデザインしたか、ランクシステムの変更理由、さらにブラッドハウンドの展望などを聞いた。
——今シーズン「ブリーチ(Breach)」は、“近接戦闘がより激しくなる”と感じました。開発チームとして、どんな体験をプレーヤーに届けたいのでしょうか?
Connor Monahan(シニア ゲームデザイナー):Hardlight(硬質光メッシュ)は、ここ1年ほど非常に多くのプロトタイプを試しました。目指したのは、「建物周辺の戦闘に新しいダイナミクスを加えること」、そして「レジェンドのアビリティや武器を生かす新たな選択肢を増やすこと」です。
新たな「硬質光メッシュ」の導入により、侵入口が増え“攻めやすくなった建物”がある一方で、既存の窓や隙間が「硬質光メッシュ」に置き換わり、“守りやすくなった建物”も生まれました。建物の構造が一様ではなくなったのと同様に、戦闘のあり方も変化しています。

▲新たに「硬質光メッシュ」が施された建物。これまでと同じような思考ではあっという間に制圧されてしまうだろう
また、レジェンドと「硬質光メッシュ」の間には多様な相互作用を用意しました。アサルトやスカーミッシャーは、「硬質光メッシュ」を破壊・回避する手段を持つ一方で、コントローラーは「硬質光メッシュ」を強化し、防衛拠点をより強固にすることが可能です。
これにより新たな射線や攻撃ルートが生まれ、単に建物にこもるだけの戦術は以前よりリスクが高まります。私たちの狙いは、屋内戦をよりダイナミックにすることです。同時に、コントローラークラスがその空間支配力を発揮し、侵入経路を限定して敵を罠や味方の射線へと誘導することで、戦況を有利に運べるようになることを期待しています。
——「硬質光メッシュ」は“突破”と“防衛”の両立が強く意識されていますね。バランス調整のポイントは何だったのでしょうか?
Casey O'Brien(ゲームデザイナー): 「ブリーチ」では、意図的に近距離戦闘へ寄せた方向転換を行っています。 複数のショットガンに新しいホップアップや強化が入り、さらに「硬質光メッシュ」に対してクリティカルダメージを与えられるようになります。
つまり、相手チームが建物内に立てこもっているなら、ショットガンを取り出し、「硬質光メッシュ」を破って突入し、そのまま制圧していく——という行動が有効な対抗策になります。ただし、これは防衛側にも当てはまります。中にいる相手が窓を破って飛び出し、逆にこちらの進行を回り込んで挟撃してくる可能性もあるので注意してください。

▲建物に複数のチームが同居することが当たり前の競技シーンで、「硬質光メッシュ」はどう作用するかも見どころだ
——ヒューズのアルティメットが大きく変わりますが、具体的にどうなるのでしょうか?
Devin Weise(シニア テクニカルデザイナー): ヒューズは引き続きランチャーから迫撃弾(モーター)を発射しますが、空中で爆発して炎のリングを作るのではなく、地面に着弾したタイミングで爆発します。その後、短い遅延のあとに周囲の敵へダメージを与える小型爆弾を、3ウェーブに分けて撒き散らします。
これまでは“使える場面が見つけにくい”という声が多かったため、この新しい挙動によって、より多くの局面で試合に影響を与えられるようになるはずです。

▲ヒューズはアップグレードで機動力を獲得。敵のエリアをグッと詰めたいときなど、局所的なエリアコントロールにおいて火力が期待できるだろう
——ブラッドハウンドへの調整は“ほんの始まりにすぎない”とのことですが、今年ブラッドハウンドをどのようなレジェンドに進化させようとしているのでしょうか。
Devin Weise(シニア テクニカルデザイナー):ブラッドハウンドの進化については、まだ開発の初期段階にあるため、現時点で詳細をお伝えするのは時期尚早です。
ただ、全体として目指しているのは、キャラクターとしてのファンタジー(理想像)と実際のゲームプレーをより深く合致させることです。 敵の痕跡を追跡し、行動を読み切って仕留める——そうした“狩人”としてのレジェンド像は非常に魅力的ですが、現状のゲームプレーでは、そのイメージを完全には体現できていない側面があると考えています。
——ランクマッチでのドロップゾーン削除について、その理由を教えてください。
Clement Bachellerie(リード ゲームデザイナー): 当初の狙いは、ランクマッチをより競技シーンである「ALGS」に近い体験へ寄せ、序盤の混乱を抑えることでした。
しかし、POIに関して納得感のあるドラフトシステムがない状態では、開始地点によって多くが運任せになると感じるプレーヤーが出てしまいました。また、プレースタイルに対する主体性が薄れたことで、この機能はすべてのプレーヤーにとってプラスではないことが分かりました。全員をドロップシップスタートへ戻すことで、プレーヤー自身が主導権を取り戻し、“自分の運命を自分で決められる”状態に戻すことを目指しています。
ランクマッチと「ALGS」の関係性については、依然として興味深いテーマだととらえています。現在もいくつかのアプローチを検討中ですが、重要なのは“一部の上級層”だけでなく、すべてのプレーヤーにとって価値あるものにすることです。そのため、現時点で具体的にお伝えできる決定事項はありません。
———
インタビューからも分かる通り、今シーズンは“ただ籠もるだけ”の戦術は通用しなくなるだろう。“守っているつもりが、いつの間にか窓を割られて詰められていた”なんてシーンが多発するかもしれない。攻守の駆け引きの判断と、それに合わせた適切な武器選びが重要だ。
ディスラプター付きのPKや、新しくなったヒューズのウルトが飛び交う最終局面は、間違いなくこれまで以上に激しく、そして刺激的なものになる。ランクマッチの仕様変更も含め、プレーヤーの“主体性”が問われるシーズンとなりそうだ。まずはショットガンのエイムを鍛え直し、新生『Apex Legends』の荒波に揉まれよう。
■関連リンク
Apex Legends 公式:
https://www.ea.com/ja/games/apex-legends/apex-legends
編集:いのかわゆう
【岡野朔太郎プロフィール】
「AUTOMATON」や「Game*Spark」に寄稿するフリーライター。「狭く深く深淵へ」をモットーにシューティングやアクションゲームを貪り食って生きている。オフラインイベントが大好きで、幼少期からゲームイベントに通っているが、いまだに武蔵野線と京葉線は間違える。
X:@sakunationninth
「AUTOMATON」や「Game*Spark」に寄稿するフリーライター。「狭く深く深淵へ」をモットーにシューティングやアクションゲームを貪り食って生きている。オフラインイベントが大好きで、幼少期からゲームイベントに通っているが、いまだに武蔵野線と京葉線は間違える。X:@sakunationninth
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