「FRONTIER」からコストパフォーマンスに優れた「AMD Ryzen 5 1600 AF」搭載で拡張性の高いデスクトップパソコン「GXシリーズ」を発売

2020.5.20 eSports World編集部
BTOパソコンの販売を行うインバースネット株式会社から、2020年5月18日(月)より、拡張性、排熱性に優れた「GXシリーズ」に「AMD Ryzen 5 1600 A」を搭載したデスクトップパソコンを発売中。

<以下、ニュースリリースより>

コスパ重視でCPU「AMD Ryzen 5 1600 AF」を搭載!


このたび販売を開始する製品は、コストパフォーマンスに優れた「AMD Ryzen 5 1600 AF」を搭載したデスクトップパソコンです。

PCケースには、拡張性が高く、排熱性に優れたシンプルデザインの≪GXシリーズ≫を採用しました。BTOによるカスタマイズでメモリ、 ストレージ、 Officeソフトなどをお好みに合わせて自由にお選びいただけます。

こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( https://www.frontier-direct.jp/ )にて、2020年5月18日(月)より販売を開始しています。

▼AMD Ryzen 5 1600 AF搭載≪GXシリーズ≫はこちら
https://www.frontier-direct.jp/direct/c/cGX-B450/?adid=pre&mn=g2020051802&argument=3TgXVMFw&dmai=PR-2005180201

■製品の特長
<コストパフォーマンスに優れたAMD Ryzen 5 1600 AF>

AMD Ryzen 5 1600 AFは、アーキテクチャに第2世代Ryzenと同じ12nmの「Zen+」を採用した6コア/12スレッドのCPUです。ベースクロックは3.2GHz、ブーストクロックは3.6GHzと、第1世代のRyzen 5 1600と同じですが、プロセスルールを14nmから12nmに微細化した事で、パフォーマンス向上と、省電力化を実現しています。

ASUS製 PRIME B450M-Aマザーボードを採用>
マザーボードはチップセットにAMD B450を搭載し、コストパフォーマンスと安定性に優れたASUS製 『PRIME B450M-A』を採用しました。インターフェースには高速USB Type-A 3.2(3.1/3.0) Gen2 (Max 10Gbps)を2つ、従来のUSB Type-A 3.2(3.1/3.0) Gen1 (Max 5Gbps)を4つ装備し多彩な周辺機器の接続にも十分に対応できます。x4 PCIEに対応したM.2スロットには高速ストレージのNVMe SSDを取り付けることが可能です。オーディオ機能は国産オーディオ・コンデンサを搭載し、デジタルノイズの影響を最低限に抑制しています。

<前面メッシュでエアフローに優れたシンプルデザインのPCケース>
GXシリーズは、前面のメッシュ構造と前後の2つのファンで通気性に優れています。
拡張性にも優れ、5インチ外部ベイx2、3.5インチ外部ベイx2、3.5インチ内部ベイx2、2.5インチ内部ベイx1があり、さらにNVIDIA GeForce RTX 2080 SUPERなどの大型のグラフィックカードの搭載が可能です。

<品質・信頼性の高い日本製コンデンサ採用>
80PLUS認証を取得した電源を標準搭載しています。消費電力や排熱が少ないので、電源の長寿命化などが期待できます。また、恒常的に温度が上がりやすい電源ユニットに、日本製コンデンサを採用することで、安定した直流電源の出力を実現しています。

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます