FRONTIERより、予算で選べる第12世代 インテル Core プロセッサー搭載デスクトップパソコン6機種が発売中!

2022.1.26 eSports World編集部
BTOパソコンブランド「FRONTIER」から、第12世代 インテル Core プロセッサーにインテルB660チップセット搭載マザーボードを備えたデスクトップパソコンの販売を2022年1月19日(水)より発売中。

<以下、ニュースリリースより>

コンパクトで拡張性に優れたマイクロタワーシリーズ


このたび販売を開始するのは、第12世代 インテル Core プロセッサーを搭載したデスクトップパソコンで、チップセットにB660を備え、PCケースにはコンパクトながら拡張性に優れたマイクロタワー≪GKシリーズ≫と≪GXシリーズ≫を採用し、両モデルともWindows 11を標準で搭載しています。CPUやメモリ、ストレージが異なるモデルを計6機種ご用意しました。ご予算や用途に合わせて、ぜひお好みの1台をお選びください。

この製品は、FRONTIERダイレクトストア( https://www.frontier-direct.jp/ )にて、2022年1月19日(水)より販売を開始しています。

■ 第12世代 インテル Core プロセッサー搭載≪GKシリーズ≫≪GXシリーズ≫はこちら
https://www.frontier-direct.jp/direct/e/ej-12thf/?adid=pre&mn=g2022011902&argument=3TgXVMFw&dmai=PR-2201190201




■製品の特長
<第12世代 インテルCoreプロセッサー搭載>

第12世代 インテル Core プロセッサーは「Intel 7」プロセスで製造された最新プロセッサーです。
CPUアーキテクチャはパフォーマンスコア(P-core)と高効率コア(E-core※)の2種類のCPUコアで構成されたハイブリッドCPUとなっており、利用状況によって切り替わって動作する為、高性能と低消費電力の両立を実現しています。P-coreはシングルスレッドおよび軽量スレッド・ワークロードのパフォーマンスを重視した設計で、ゲームや仕事などで優れたパフォーマンスを発揮します。E-coreはマルチスレッド・パフォーマンスに最適化されており、二次タスクからの割り込みを最小化します。
実行するタスクを効率的に動作する様に制御・割り当てをする「Intel Thread Director」は最新OS「Windows 11」との組み合わせで、最適なパフォーマンスを発揮する事が可能です。ハイエンドモデルのCore i9-12900は、16コア24スレッドで動作し、最大周波数5.0GHzまで実現可能です。
※E-coreはCore i5-12400F、Core i5-12400、Core i3-12100F、Core i3-12100には搭載していません。

ASRock B660M-HDV搭載>
マザーボードにはASRock B660M-HDVを採用しました。
インターフェースにはUSB 3.2 Gen1 Type-Aを3つ、USB 3.2 Gen1 Type-Cを1つ、USB2.0を2つ搭載しています。また、複数のM.2 ストレージデバイスに対応することができます。そのうちの1 つは、PCI Express 4.0 M.2 SSD もサポートすることができ、前の第3世代の2倍の転送速度を実行できるため、非常に高速なデータ転送を行うことができます。グラフィックスカードスロットはPCI Express Gen4 x16をサポートしています。

<Windows 11標準搭載>
Windows 11 はデザインを刷新し、より使いやすいユーザーインターフェースになりました。中央に配置されたスタートボタンを使ったアプリの起動や色分けされたアイコンなど、よりユーザーフレンドリーかつアクセシビリティに設計されています。進化したスナップ機能やウィジェット機能やAndroidアプリの活用と併せて、システムセキュリティも強化されており、利便性と安全性を両立しています。

<デザイン性と拡張性に優れたタワーケース>
洗練されたシンプルなデザインでありながら、圧倒的な拡張性を備え、またメンテナンス性にも優れた≪GKシリーズ≫とスタイリッシュでエアフローを考慮したフロントパネルを持ち、コンパクトながら大型グラフィックスカードも搭載可能な拡張性に優れたマイクロタワー≪GXシリーズ≫を採用しました。
[GKシリーズ:幅:約209mmx高さ:約381mmx奥行:約391mm]
[GXシリーズ:幅:約190mmx高さ:約356mmx奥行:約421mm]

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