新時代のゲーミングデバイスの登場か!? 世界初のポケットサイズAll-in-Oneミニキーボードがファンディング進行中!

2019.11.19 eSports World編集部
ファンディアン株式会社は、2019年10月24日~12月27日まで、クラウドファンディングプラットフォームである「Makuake」で、「ファンディアンAll-in-Oneミニキーボード」のファンディングを進行中。キーボード、マウス、ゲームパッド、無線オーディオレシーバー、キーパッドバックライトをサポートしている。

Makuakeサイト:https://www.makuake.com/project/fundian-keyboard/?from=keywordsearch&keyword=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%B3&disp_order=1

<以下、ニュースリリースより>

スマートフォンより小さなサイズで携帯性を強化した世界最小型All-in- Oneミニキーボード

ファンディアン株式会社は、2019年10月24日~12月27日まで、クラウドファンディングプラットフォームであるMakuakeで、「ファンディアンAll-in-Oneミニキーボード」のファンディングを進行しております。


スマートデバイスとモバイル周辺機器の性能と使用性を確信するファンディアンでの‘ファンディアンAll-in-Oneミニキーボード’が発売されました。

「ファンディアンAll-in-Oneミニキーボード」ひとつで、ゲームパッド、キーボード、マウス、無線レシーバー、無線カメラシャッター、無線ハンズフリー機能をすべて使用していただけます。スマートフォンレベルである10mmの厚みで携帯性もあり、モバイルデバイスの仮想キーパッドの代替えや、スマートTV、TVセットボックス等リモコンの代替えをされる消費者のご関心が続いております。

「ファンディアンAll-in-Oneミニキーボード」は、使用用途によって選択していただけます3種のモードを備えております。

「Gモード」では、ゲームパッドを認識し、「M1モード」では、キーボードとマウスが活性化しております。「M2モード」では、ジョイスティックの動きを方向キーで認識し、「Apple TV」、「 Amazon Fire TV」、「Shield TV」と同じTVボックスのリモコンを代替えするのにお勧めです。モード転換ボタンさえ押していただければ、これらの機能が直ちに実行されます。

ゲームと動画鑑賞の際、没入感を向上させるBluetooth無線レシーバー機能も搭載致しました。

「ファンディアンAll-in-Oneミニキーボード」に内蔵されております、3.5mm標準イヤージャックに有線イヤフォンを挿すと、「ファンディアンAll-in-Oneミニキーボード」に接続されたスマートフォンやTVのサウンドを聞くことができます。

最大10mまで無線オーディオ接続サポートをしております。


高音質のため無線レシーバー専用CSR4.2ブルートゥースモジュールを搭載致しました。

atpXコーデックをサポートするため、HiFiレベルの鮮明なオーディオ出力が可能となります。スマートフォンとペアリングし、マイクが内蔵されているヘッドセットを接続されますと、音楽鑑賞中に電話がかかってきた際、ハンズフリーでご使用可能となります。

「ファンディアンAll-in-Oneミニキーボード」は、ゲームパッド、キーボード、マウス、無線レシーバー、ハンズフリー、セルフィカメラボタン機能をすべて搭載しており、スマートフォンよりも小さく、サイズ10mmの厚みでポケットサイズを実現致しました。最上の携帯性とオールインワンエンターテイメントミディアコントロールでの、新しい製品を求められる消費者の方々より、関心が集中しております。


約3000名程の方々が参加されました、海外大型クラウドファンディングプラットフォームでの反応も驚きでした。

アメリカ「Indiegogo」では、目標額の1.181%を超過し、韓国「Wadiz」では、オープン18分でアーリーバードリワードはもちろんのこと、リワードまで完売し、目標額の3.741%に達し消費者の集客を致しました。

日本においては、今年度12月27日まで「Makuake」サイトを通して日本に初上陸となる商品と会うことができます。最大35%割引された価格で、ファンディング進行中であり、「ファンディアンAll-in-Oneミニキーボード」とご一緒に使用可能である高性能ドライバーを搭載したハイブリッドイヤフォンが、特別構成として追加されました。

ファンディアンの消費者で構成されています株主と、購買者との密接な疎通を通した性能と、使用性が確信されたモバイルデバイスを開発致しました。始まりから終わりまで、大衆の要求を聴取して参りました。消費される「クラウドーメーカー(CROWD-MAKER)」ファンディアンがどんな姿として成長していくのか今後も期待できます。

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